交通事故の弁護士における対処

交通事故の体験談をまとめました

弁護士事務所

保険

 雨の日の薄暗い夕方で、道路も滑りやすくなっていたためかも
知れませんが、 交差点で後ろから車に追突される交通事故に
巻き込まれてしまいました。

平和に解決したい


自分がどんなに注意していたとしても防げないのが交通事故です。
相手があってのことなので困ってしまうのです。


交通事故にあってしまったら、法律的な交渉事が多くなるという話を
聞いていたので、交通事故トラブルに精通している弁護士事務所に
相談をすることにしました。

平行線


相談した弁護士(神戸の交通事故専門の弁護士あさひ法律事務所)に
先生はすぐに親身に相談に乗ってくれ、すぐに相手方へ慰謝料の 交渉、
保険会社に対しては保険金の額について話をまとめてくれました。


専門的な話は私にはお手上げだったでしょう。
よくわからないままにOKしてしまう可能性が大でした。


実際、交通事故を起こした相手が結構癖がありそうな人だったので、
自分ひとりでは 交渉で不利な条件を飲まされていた可能性があったので
とても助かりました。


やった、やらない。どっちが悪いといったような水掛け論は
交通事故ではよくあると聞きます。


こうなると交渉は必ずもめてしまいます。 本人同士の言い分だけでは平行線のままでしょう。

それというのも、交通事故に非があるとなれば色々な弊害があるからです。
免許の点数に影響したり。保険の金額があがったり。


だから話し合いが進まないのです。ですがそれでは解決しません。
ですから、速やかに弁護士の先生にお願いしてよかったと思います。


また、保険会社も交通事故の保険金を出し渋ることが多いと聞いていたのですが、
弁護士の先生が交渉してくれたおかげで満足の行く額を受け取ることが出来ました。


弁護士の先生に依頼した費用は多少かかりましたが、とてもよい結果を
得ることが出来たので、とても感謝しています。